あらすじ この学園では成績不振者に’食ザー部’への強●入部が義務付けられている。 主席合格者である 三星ラミは副教科の点数が低すぎたため予想外の強●入部、 近所のおじさんに協力してもらい食ザー実習を受けることに………… 赤点課題として食ザー料理、 ザーメン、 男性器の味や匂いについてまとめたレポートを提出するため、 おじさんの汚いチンポの匂いを嗅ぎ、 ザーメン入りの紅茶、 ザーメンの大量にかかったパンやパスタ、 チンカスを食す………… 初めてのチンポとザーメンは臭くて気持ち悪いが、課題をこなすために匂いも ...