両親がいない夜、エッチな動画を見ながらオナニーをしていた義之は、突然に自室のドアが開くのを見る。そこにいたのは母親だった。 「何をしているの!?」 と怒られることを覚悟していた義之だったが、叱声は降らず、代わりに 「こうした方が気持ちいいわよ」 と言って、母は義之の猛り立った肉棒を咥え始める。 再生時間 約11分 ※パッケージ画像のみAIを使用しています。 声:Anneli@AivisSpeech FANZA このエロ漫画のつづきはこちら 【PR】 10円で読める同人はこちらから! コミケ104出典作品! ...